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アンダーグラウンドに身を置きながらUnderworldやNew Order等、大物達のリミックスも手掛ける気鋭のアーティストFunk D' Void。近年ではディープなサウンドを表現しているFrancois Dubois名義でFrancois K.やJimpsterからも頻繁にプレイされるクラブ・トラックを量産し続けている。今回ついにFrancois Dubois名義での初来日公演が実現。その長いキャリアから生まれる豊潤なサウンドが初披露される。
2009.07.19 (SUN) OPEN 23:00 @WOMB
DOOR : 4,000YEN
W/F & WOMB MEMBER : 3,500YEN
DJ
Francois Dubois a.k.a. Funk D' Void (Soma / from Barcelona)
Osamu M & Satoshi Fumi (Outerspace)
Yuki Tsukinaga (FREQUE)
Lighting & Laser
Saito
Outerspace Lounge DJ
DJ Yass from Sapporo
Yasunari (rotundatokyo)
Hideyuki Ozaki (MAGRITTE)
Shintaro.h (R.D.M)
Magoo Lounge DJ
Aosawa (freerange tokyo / REDBOX)
Groove Patrol (PHONICA)
JZ (RED MELON)
DJ Hirose

Francois Dubois a.k.a. Funk D' Void (Soma / from Barcelona)
トップ・テクノ・クリエイターとして著名なFunk D' Voidのディープな音楽性を表現している別名義Francois Dubois。Danny Howells、Jimpster、Satoshi Tomiieなどが頻繁にプレイをしていた“I Try”や“Blood”が大ヒットとなり、Francois Duboisとしても確固たる評価を確立した。Funk D' Void名義では、UKのトップ・レーベルSomaからヒット作を次々にリリース、中でもChicco Secciの“Whip Of The Rhythm”をサンプリング した“Emortional Content”は、Darren Emerson、Francois K.をはじめとするDJがサポートをして大ヒットとなった。その後、Underworld、New Order等の大物の作品のリミックスを手掛けた後、3rdアルバム“Volume Freak”で、その実力をより確実なものにした。また、2008年にリリースしたミックスCD“Sci-Fi Hi-Fi : 04”も人気を呼んでいる。カッティング・エッジなテクノからディープなハウスまで、名義を使い分けながらも縦横無尽にダンス・ミュージック・シーンを横断するFunk D' VoidことFrancois Dubois。その柔軟なスタンスは唯一無二であり、最も先鋭的なアーティストとして世界中から求められ続けている。